砂月 城について
砂月 城の部屋
砂月城の人格は1973年3月8日の昼間に現れ、突然詩を書き始めました。人格は当初頻繁に現れ、主体が年齢を重ねると共に、創作数は少なくなっていきました。1985年6月に死亡するまで345作の作品を残しております。
遺作の中で気に入ったものを何作か載せてみました。曲にするつもりがあったためか、定型的な詩が大半です。
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